Mac 1.0.0 · Windows 1.0.0 変更内容
解釈フレームレートが異なる素材の処理を停止
- Premiereの解釈フレームレートと原本ファイルのフレームレートが異なる場合は、長さの誤計算を防ぐため処理を停止し、元のフレームレートに戻して再選択するよう案内します。
フレームレートの自動換算機能を追加したわけではありません。解釈フレームレートを変更した映像は、今回の修正でもサポート対象外です。
RELEASE NOTES
元の素材の複数の時間範囲からサブクリップを作成し、シーケンスの末尾に連続して配置します。 新しい記録から日付順にまとめています。
最新から旧バージョンまでの変更内容です。最新のインストーラーはProduct Managerで、機能ごとの操作方法はユーザーガイドで確認できます。
フレームレートの自動換算機能を追加したわけではありません。解釈フレームレートを変更した映像は、今回の修正でもサポート対象外です。
無音除去には別途インストールしたFFmpegとffprobeが必要です。音声認識機能ではなく、元メディアを再エンコードしません。Windowsの実際のPremiere環境での最終検証は別途必要です。